NTTLS 人材育成WEB

お問い合わせ

OurService

新任主査研修
~主査に求められる『本気』とは?~

課題


「主査として、チームの中でどんな役割を求められ
  何をしていけばいいか分からない」

「主査として、チームに貢献していきたいが、
  今は新しい業務を覚えるのでいっぱいいっぱい」

新規任用された主査は、自身の役割がまだ明確で
なかったり、明確であっても、目の前の仕事に追
われて上手くパフォーマンスを発揮できなかった
りすることが多々あります。

主査になったからには、今まで通りの考え方や仕事の進め方をしていては、期待されている役割を発揮することはできません。

これまでと役割が変わったことを本人が自覚し、行動に移すということが極めて重要なのです。

 

概要・特徴

「主査の役割とは?」「部下・上司との関係構築」等
受講生にとって身近なテーマや、直近の不安・悩みに
応える内容になっています。

また、リアルケース、ロープレを豊富に織り交ぜながら、
実践的に学ぶことができます。

<Point>
  • 事前アンケートで受講者(新任主査)の実態や課題、ニーズ等を把握
  • 上記課題をテーマとした講話、実践ロープレを実施

 

プログラム例

※あくまで、サンプルプログラムです。
お客様状況・課題感によってプログラム設計を行います。

  1日目
AM
  1. 自ら「やる気」になる
    -時期が来たから主査になるのではない
    -主体性を持って、主査の役割を遂行する  
  2. 主査の役割を認識する
    -主査の役割とは?
    -期待される主査の考えかた  
  3. 巻き込むリーダー力の養成
    -リーダーシップとフォロワーシップ  
PM
  1. 協働の風土を作り、成果を創り出すためのコミュニケーション
    -最高のチームを作るために必要不可欠なコミュニケーション  
  2. アクションプランシートの作成
    -研修内容を実践するためにアクションプランを立てる  

 

 


研修プログラム 一覧に戻る