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インバスケットトレーニング 情報セキュリティ編
情報セキュリティ対策と社員教育は万全ですか?  情報セキュリティWEBインバスケット

eラーニング 無料ID発行あり リスクマネジメント

2020年に入りコロナ禍による働く環境が大きく変化し、Afterコロナにおいてもテレワークはニューノーマルとして継続、テレワークとオフィスワークが混在するハイブリッドワークや公共の場でテレワーク増加などの中、情報セキュリティインシデントは起きる前提で考える必要があります。

情報セキュリティインシデントが心配...情報セキュリティリテラシーを社員に浸透させたい...そんな悩みの解決へ、情報セキュリティリテラシーを向上できるeラーニングです。

概要
情報セキュリティ概況

2020年7月~9月の情報セキュリティ事案の一例として

  • 「サイバー攻撃増えた」 3割(社長100人アンケート)
  • 被害発生も15%。コロナ禍で広がるテレワークは攻撃の対象になりやすく、一層の対策必要
  • なりすましメール:日本企業の予防策導入23%にとどまる
などがあります。
日々攻撃対象となる企業において、情報セキュリティインシデントの発生を前提に、会社全体での取組み・社員一人ひとりの意識向上が必要です。


疑似体験による“自分ごと”としての学習効果

情報セキュリティインシデントを疑似体験するオンラインインバスケット(未処理箱)を活用したコンテンツです。45分という制限された時間の中で、次々と発生する情報セキュリティインシデントに対して、どのように対応するかを、主人公の立場になって回答していただき、実際にインシデントが発生した際の対応力をチェックします。また、アニメーションを活用したインバスケット演習の解説動画付きで、情報セキュリティリテラシーを高め、意識付けすることが可能です。


特徴
  1. インバスケットゲームを通じた体験型
  2. 架空の企業の社員として、時間制約の下、情報セキュリティインシデントへの対応を疑似体験し、情報セキュリティ意識の重要性と「わかる」「できる」の違いを体感。

  3. テレワークに対応した事例で構成
  4. テレワーク下で起こり得る情報セキュリティインシデントも含めて、実際に発生しうるリアルなケースでの体験学習を通じて、行動変容に繋げることが可能。

  5. ポップなアニメ映像で興味喚起
  6. イントロのアニメーション動画で学習者の興味を引き「自分ごと」として危機感を醸成。解説動画も親しみやすく飽きずに学ぶことが可能。

内容・仕様
学習形態 eラーニング
学習スタイル 講義動画/動画/シミュレーション
学習時間 2時間
価格(税込) 5,500円/1ライセンス・1か月
学習内容 ・実際に起こり得るさまざまな情報セキュリティインシデントを盛り込んだインバスケット問題に挑戦
・インバスケット演習の案件毎に手口・対応策などをアニメ動画で解説
・情報セキュリティインシデントの初動対応力をセルフチェック
こんな方に
おすすめ
・情報セキュリティインシデントへの初動対応力を高めたい方
・情報セキュリティリテラシーを浸透させたい方
・コロナ禍でも社員を集合させず実施できる研修コンテンツが欲しい方
コンテンツ内容 オリエンテーション:
本プログラムの狙いと進め方の解説、事前アニメーションの視聴、事前設定資料の確認
インバスケット実施:
インバスケットによる情報セキュリティインシデントへの初動対応を疑似体験
ポイント解説:
インバスケット問題の解説、およびじゅほうセキュリティに関する知識・考え方についてアニメーションで解説
セルフチェック:
解説動画・チェックリストを元に、インバスケット演習のセルフチェックを実施

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