NTTLS 人材育成WEB

お問い合わせ

OurService

時流感度を高めて市場動向に強い組織へ!
日経TESTのお申込み+継続的な学習を支援する“時流感度100本ノック

 

NTTLSは、西日本エリアで唯一の『日経TEST』販売代理店です

『日経TEST』とは、“かかわる業種や地域が広がるほど必要となる経済知識”と、それを“実際の仕事に活かす考える力”の、2つを総合した「ビジネスの基礎力」を客観的に測り、診断するテストです。

日本経済新聞社と日本経済研究センターが主催するテストで、累計受講者数約18万人、年間約500社程度が受講しています。

実は、NTTLSは、西日本エリアで唯一の『日経TEST』販売代理店です。

企業では、研修等に盛り込み、団体受験を実施したいというご要望も多く、最適な研修プログラムや受験に向けた学習支援も併せてご提供可能です。

【日経TESTの詳細はこちら】

『日経TEST』のお申込み、ならびに、研修プログラムの企画検討のご要望はお問い合わせフォームよりご連絡ください。

 

能力診断テストだけではない!『日経TEST』の活用法

 

この『日経TEST』ですが、ただの能力診断テストの側面だけでなく、学びを誘発できる側面もあることをご存知ですか?

受験に向けて、または受験結果を受けて

  • 新聞やニュースをよく見聞きすることが社員の習慣となる(情報感度の向上)
  • 日々の出来事から自社の未来を考える社員の力を向上(ビジネス知力向上)
  • 生きた経済事例を通じてビジネス創造力を磨く(課題発見・解決)

ことに、つなげることができるのです。

 

そのためには、受験者への動機づけや日々の学びを誘発する仕組みが重要です。

 

学びの誘発/学習支援・仕組み “時流感度100本ノック”

ビジネスの基礎となる“経済知識”は、日頃からの情報収集や情報を読み解くヒントや推察するコツを身に付けることが大切です。

とはいえ、『日経TEST』を受験するからと急に社員の学習が進むかというと、なかなか習慣化することは難しいものです。

“時流感度100本ノック”とは、e-ラーニングシステム(ELNO)を活用した、【ドリル型問題】です。

忙しいビジネスマンでも、空き時間に、1日1問ずつ問題に挑戦すれば、解説付きで学習が可能です。

 

【問題例と解説例】

 

今なら5問、無料サンプルをご体感いただけます。
無料IDの発行をご希望の方はお問い合わせフォームよりご連絡ください。

このほかにも、経済知識を高める様々な研修をご用意しております。
お気軽にお問い合わせください。

 


 


研修プログラム 一覧に戻る